こんにちは。ゴールドコースト在住、留学サポートをしているタカタイガーです!!
「英語なんて、今はもう必要ないでしょ」
「翻訳アプリで全部どうにかなるじゃん」
そんな言葉を、最近よく耳にするようになった。
確かに、テクノロジーはすごい。
スマホひとつで、いろんな言語が訳せる時代。
でもね。
それって本当に“伝わってる”って言えるの?
それで“仕事になる”って思えるの?
俺は正直、納得してないっす。
翻訳機でできる仕事って、“誰でもできる”仕事なんだよね

どこかで誰かが言ってた言葉。
「翻訳アプリでできる仕事は、誰でもOKな“その他大勢”の枠」
その通りだと思った。
俺は、“その他大勢”になりたくない。
英語って、単に情報をやりとりするツールじゃない。
人と人が心でつながるための道具なんです。
じゃあなぜ俺は、英語にこだわるのか?
理由はシンプル。
英語が話せるから、俺は人生の選択肢が爆発的に広がったから。
・海外で働ける
・世界中に友達ができる
・日本語だけの世界じゃ見えなかった景色が見える
・“選ばれる側”じゃなく“選ぶ側”になれる
翻訳機じゃ、こういう人生は手に入らない。
なぜなら、翻訳機は“伝える”けど、“伝わらない”。
感情も、空気感も、ニュアンスも、すべて機械では読みきれない。
英語は、テクノロジーでは埋まらない“人間力”そのもの

俺が英語を学ぶ理由は、「言葉を交わすため」じゃない。
自分で、自分の人生を動かす力を持ちたいから。
英語を話せるということは、
自分の言葉で、想いを伝えて、行動できるということ。
それって結局、
「生き方の質」を変える力なんですよ。
最後に:英語を学ぶ意味?俺はこう思ってる。
「英語を話せるかどうか」じゃない。
「自分の言葉で世界と向き合えるかどうか」なんだ。
翻訳機じゃ、仕事も人生も、“本物”にはならない。
だから俺は、これからも英語を磨くし、
その価値を伝えていきたいと思ってる。
同じ気持ちの人が、ひとりでも増えたら嬉しいっす🔥
この記事を読んで「ちょっと気になるかも」と思ったら、私のInstagramものぞいてみてください。
タカタイガーInstagram
@harenochihare_goldcoast





